色本藍

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色本藍公式HPにお越しいただきありがとうございます。
色本藍は1999年生まれ千葉県出身の芸術家です。
絵画を主軸としながらも、陶芸作品、樹脂粘土による立体作品、
木材にコラージュするなど、幅広い媒体を使用し作品制作しています。
生命の持つエネルギーを主なテーマとしています。

自己紹介Profile

色本藍

色本藍 AI IROMOTO

Profile
1999.7.28
千葉県香取市 出身

2019.4 武蔵野美術大学油絵学科油絵専攻入学
2020.4 東京藝術大学絵画科油画専攻入学
2024.3 東京藝術大学絵画科油画専攻卒業
2024.4〜東京藝術大学大学院美術研究科油画技法材料第一研究室 修士課程 在学中

展示歴History

2020.12
個展「猿だって性を売る」新宿眼科画廊/東京
2021.12
個展「彼女を解読できるか」Gallery美の舎/東京
2022.10
個展「"若い頃"のあなたへ」貸民家プライベイト/東京
2023.1
東京藝術大学油画3年進級展「もしもし、こんにちは」アーツ千代田3331/東京
2023.9
藝祭2023にて 壁一面のライブペインティング 東京藝術大学/東京
2024.1
東京藝術大学 卒業・修了作品展 東京都美術館/東京
2024.5
個展「サバイブ・サバイブ・サバイブ」GALLERY b. TOKYO/東京

実績Achievements

2024

インスパイア社様
ホームページのメインビジュアルに使用する作品を制作

 

ホームページ

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2024

月刊アートコレクターズ2024年10月号No.187巻頭特集「令和のペインター」掲載

実績画像
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展示情報ExhibitInfo

対応ジャンルGenre

  • 絵画

    アクリル絵具、油絵具、色鉛筆、クレヨンなどを使って制作しています。
    一番得意としている媒体です。
    キャンバス、パネル、紙などに描いています。
    作品写真「サバイブ・サバイブ・サバイブ」2024

    絵画
  • 陶芸

    土を焼いてオブジェや器を作ります。
    乾燥や焼成など工程が多いため、制作期間が長めです。
    しかし、割れなければ作品としての寿命は長く、共に歳を取っていけるでしょう。
    作品写真「物思いにふけるドラァグクイーン」2024

    陶芸
  • 立体作品

    樹脂粘土やスタイロフォームを使って立体作品を作ります。
    試行錯誤中のメディアです。
    作品写真「ネオ切り株」2024

    立体作品
  • 壁画

    絵画の祖先は壁画です。
    壁に直接描くことで人々の生活空間に入り込み、共存していくメディアです。
    体全体を使って描きます。
    飲食店や公共施設など、壁があればどこにでも描くことができます。
    お仕事お待ちしております。
    作品写真 藝祭での「絵画は私のかわりに語ってくれるか」というパフォーマンスで制作した壁画2023

    壁画
  • インスタレーション

    空間全体を使って表現する形式のことをインスタレーションといいます。
    個展や卒業制作では作品を組み合わせてインスタレーション的な展示をしました。
    作品写真 学部2年進級展の様子 2022

    インスタレーション
  • 特大作品

    F100号以上の作品を特大作品と呼んでおります。
    気力・体力・経済力 全てが必要ですが、完成すれば強い存在感を放ちます。
    作品写真「悲しみはキャンバスの中で」1800×2700×35mm 2024

    特大作品
  • 窓ガラスアート

    窓ガラスに絵や文字を描くことで華やかな窓ガラスにすることができます。
    年単位で残すことはできない方法になりますが、宣伝や季節のイベントの際におすすめです。
    文字は追加料金をいただきます。最終的に消す事ができるので賃貸の窓でも制作可能です。
    作品写真 バリエタモンテッソーリスクール様窓ガラスにて制作 2025

    窓ガラスアート

作品紹介ArtIntro

よくある質問Q&A

  • 画材は何を使っていますか?

    作品によって変えていますが、平面作品ですとアクリル絵具・油絵具・クレヨン・色鉛筆などを使い分けたり混ぜたりして制作しています。
    立体作品ですと、陶器や樹脂粘土、紙粘土を使うことが多いです。
    受注制作の場合は使用用途に応じて、なるべく耐久性が高くなるように素材を選んで制作しています。
  • 作品の金額はどのような基準で決められていますか?

    完成している作品に値段をつける場合ですと、現代美術の場合、現在ではサイズに比例して金額を上げていく計算方法が一般的です。
    私の場合はサイズによる金額をベースに、制作時間・素材代・その作品がもう一度描ける作品であるかを総合して決めています。
    受注制作の場合はサイズ・規模感・オーダーの複雑さ・ご予算などを総合して相談の上決めさせていただきます。
  • 制作期間はどれくらいですか?

    ものによりますが一例といたしましては、F4号程度ですと1週間〜1ヶ月、F30号程度ですと2週間〜1ヶ月、F100号程度ですと1ヶ月〜半年ほどかかります。
    壁画作品・立体作品その他は複雑さによって制作時間に大きく幅が出ますので、相談の上取り掛からせていただきます。
  • 作品の保存可能期間はどれくらいですか?

    私が作家活動を始めて年数が浅いためまだ十分にデータが取れておらず、推測でしかお伝えできませんが、特殊素材でなければ10年程度は保つと思います。
    それ以上の年数は今後調査の上お伝えできるようにしていきます。
    破損・劣化などもしありましたら修復できる可能性もございますのでお気軽にご連絡ください。

依頼の流れFlow

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    お問い合わせ

    お問い合わせフォーム、もしくは公式LINEからお問い合わせください。
    相談だけでも大丈夫です。

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    ヒアリング

    詳しくイメージやご要望をお聞きします。
    最適な素材や実現可否を考えていきます。

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    ご提案・お見積り

    イメージ案をお見せし、制作に必要な期間や費用などをお伝えします。

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    ご契約

    ご納得いただけましたら、制作準備を始めます。

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    制作開始

    制作に取り掛かります。

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    納品

    完成した作品を梱包し、納品させていただきます。